2025年度みらいの科学者・DX人材共創プロジェクト実施計画書
2025年12月19日(生命系)
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タイトル |
超微細細胞・組織観察教育プログラム |
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実施形式 |
授業および実験 |
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担当教員名 |
福田 孝一 先生 |
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応募URL |
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募集人員 |
小学生、中学生 各回8名まで |
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実施場所 |
熊本大学 本荘北地区キャンパス 医学教育図書棟5階 第1実習室 本荘北地区キャンパスマップの 10番の建物 交通機関でのアクセス方法は、 交通案内ページ をご参照ください。 |
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概要 |
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マウス(普通食または高脂肪食)の肝臓の光学顕微鏡標本を自分で作成して観察し、電子顕微鏡観察も行って、健康な肝臓と脂肪肝の違いを調べます。1万倍まで拡大した細胞内部の観察や、食事による体の変化を学び、科学や医学への興味を育てる体験学習です。 |
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実施日時 |
第1回: 1月 24日(土) 13時 00分 〜 16時 00分 3時間 第2回: 2月 14日(土) 13時 00分 〜 16時 00分 3時間 ※毎回同じ授業をします。 |
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担当者からのコメント等 |
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(受講方法、受講生が注意すること、当日受講生が持ってくるもの、当日の服装 等)
l 各回は同じ授業をしますので注意してください。 l 鉛筆・消しゴム他の筆記用具を持参してください。 l 実験や観察の内容を記録する用紙はこちらで用意します。 l 染色液がかかると色が落ちませんので、汚れても構わない服装できて下さい(上から何か羽織ってもよいです)。 l インフルエンザ等が流行している時期なので、実習室ではマスク着用をお願いします。
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実施場所の地図
